地獄へようこそ

湯にも地獄の物語

雲仙温泉 地獄はこちらでございます。

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引き返すなら、今のうちですぞ。 ベンベン ピロピロ

雲仙地獄をめぐりながら聞く四つのおはなし。

雲仙地獄へ ようこそ

提灯を下げて歩く夜の雲仙地獄。吹き出す蒸気と硫黄の香りを肌で感じながら、地獄にまつわる、ちょっと怖くて摩訶不思議な世界へと誘います。

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こ、これ以上はいってはなりませぬ。

それでも行くのでございましょうか?

行きます?本当に?

行きたいのですね。。。。

準備はいいですか?

それでは少しだけですが、お楽しみください。。。

湯にも地獄の物語〜壱の巻〜

大叫喚地獄に聞こえる不思議な声

ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ

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湯にも地獄の物語〜弐の巻〜

妖怪と和尚の地獄決闘やいかに!

なんのー!
とぉー!

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湯にも地獄の物語〜参の巻〜

お糸の地獄は不倫地獄。モテる女の最後とは?

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湯にも地獄の物語〜四の巻〜

キリシタンの拷問に怒った雲仙地獄。

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こ、これ以上は言えませぬ…。 実際に行ってみて体験なされてくださいませ。
ええーい!
やー!
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語り手 伊藤 瑞(いとう みずき) 大村高校卒業後、専門学校東京アナウンス学院放送声優課と劇団養成所を経て、話芸写北川智繪に師事。 以後、各種企業VPナレーター等をおこないつつ、演劇をベースにした『語り芸』の追求をライフワークに。 Uターン後は、話芸写長崎代表として、語り手、講師業の他、司会、ナレーター、コミュニティラジオなど『語り芸』を活かして活動中。
三味線 津軽三味線石井流総師範 石井 秀歩(いしい しゅうほ) 津軽三味線全日本大会で数々の賞を受賞。2004年5月の大会では、津軽三味線の神様と称される「白川軍八郎賞」を受賞。2001年にはロンドンで開催された政府公認事業「JAPAN2001」の開幕セレモニーで演奏。2013年には、フランスパリOECD(経済協力開発機構)大使公邸にて、世界各国の要人の前で演奏を披露した。
篠笛 坂田 一星(さかた いっせい) 佐賀県出身。2012年に瑞宝太鼓へ入団、篠笛・太鼓・鳴り物を担当。篠笛のメイン奏者として活躍中。瑞宝太鼓での公演ツアーに参加し、日本中で和太鼓の響きと篠笛の音色を届けている。
駒澤大学法学部卒。ライター&エディター。小説やシナリオ・脚本など創作活動も行う。平成27年・28年・30年の長崎公演で大好評を博した、市民ミュージカル 『赤い花の記憶 天主堂物語』の脚本担当。長崎文献社から『「赤い花の記憶 天主堂物語」舞台裏』を刊行。その他、構成・文を手掛けた『チンドン大冒険 ボクがチンドン屋になった理由』(河内隆太郎著)、『長崎偉人伝永井隆』など著書多数。
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